Urmas Sisask

北半球の星空

Northern Sky

2011

南半球の星空

Southern Sky

2018

赤道の星空

Equatorial Sky

2020

北極の星空

Northern Polar Sky

2026

吉岡裕子 plays 銀河巡礼
88星座をシサスクの音楽と巡る Blog
エストニアの作曲家、ウルマス•シサスクのライフワーク、連作ピアノ曲集《銀河巡礼》Starry Sky Cycle について、NASAの天体画像とともに綴りました。88星座のそれぞれの領域に彼は何を観て、音楽に表したのでしょうか。
ライナーノーツの英訳

アルバム《銀河巡礼》のライナーノーツは英訳されています。

シサスクと歩んだ25年

出会い、「南半球の星空」日本初演、シサスクとのコラボ、シサスク来日、「赤道の星空」世界初演、銀河巡礼全曲チクルス、シサスクとの別れ。そして、新たな試み

エストニアのカドリオルグ宮殿での演奏収録

首都タリンのカドリオルグ宮殿にて演奏した「赤道の星空」は収録され、インターネットラジオ局 Klassikaraadioで放送されたました。現在も聴くことができます。いずれも解説はエストニア語です。

「北極の星空」日本初演のライブ配信

《銀河巡礼》全曲チクルスの最終回「北極の星空」は天王洲アイルKIWAにて、日本初演され、世界に向け、ライブ配信も行われました。